AppleWatch series6を購入してから多分1ヶ月以上は立っていると思うので、いろいろとメリット・デメリットが見えてきたのでしっかりとまとめてみる

心拍と酸素飽和度(SpO2)チェックについて

基本的にあんまり気にしないけど、心拍・酸素飽和度についてはこんなもんかーみたいなイメージ。
酸素飽和度って100%〜95%ぐらいが普通の人なんだけど、それ以下になると相当苦しいのでもし機会があれば息止めて頑張って90%位をだしてみてほしい。
そう簡単には行かない。(行くことがもしあったとしてもそれはうまく取れてないとかそういう話)

どちらかというと個人的には睡眠時の酸素飽和度ってかなり大事で、最近若い人から高齢なかたまで潜在的にいらっしゃる睡眠時無呼吸症候群の患者をあぶり出すのに一役買うんじゃないかと思っている。
私は過去に医療機器メーカーに努めていたときに専用の医療機器を使って確認したところ、睡眠時無呼吸症候群だったよっていう診断がでたことがある。
もちろん、個人的に使って診断が出たから処置をしてもらえるわけではなく、ちゃんと病院に言って医師の方からこのような検査を受けてくださいと診断キットを渡されてそれを使って検査した結果を医師が判断して初めて「これは病気ですね」という判断になるわけだが。

あとは、個人的には心拍だけじゃなく、日本でも心電図測定機能が解禁される日を僕はいまか今かとまっている

https://support.apple.com/ja-jp/guide/watch/apdea4c50a57/watchos

生活中の値が取れるとすごいいい感じなんですよね。不整脈とかそういったものを取ることができるし。まだか。

macbookのロック解除が快適すぎる

何かとつけて、離席から戻ったときにロック解除のパスワードを打つのはなれて入るのだがなんだかんだ面倒ではある。
購入してからこの機能の便利さに気がつき、これだけで買った価値があるというものだ。
時計をつけている状態でパソコンの前に来れば自動でロック解除してくれるのは非常にストレスフリーだ。

充電に関して言えばやはりそこまで持たないイメージだが、時計を外すタイミング等を考えればそこまでは気にならないレベル

充電時間に関して言えばやっぱり少し心もとない感じではある。
まあ、一日のおわりぐらいに30分ほど充電すればだいたい大丈夫かなレベルなので充電器を職場と自宅の二箇所においておけばだいたい大丈夫かな。
あとは手持ちで一個充電器がほしいかも。
不満点は普通のqi充電器だと充電できないところかなぁ。

使ってみてつけることが普通になるということが一番大きい。

メールにしても何にしても、通知を携帯見ず確認できるのが普通になったので、逆にないと困る状況ではある。

とりあえず、ざっと書いてみたけどまだまだあるので、その2でも作ろうかな。
apple pay周りの内容とか。